テーマ:会社とは?

#354 東京で会社関係の方々が帰国の歓迎会を!”此れは昨年の10月の分である”

 古稀を迎えた黄昏おじんが、料亭の女将と、そして長年お世話になった、会社の総頭領との記念写真。。此処で、アメリカ時代の若き日の思い出を一句に。。。。。         ”振り返り 脳裏掠める シカゴでの あれも此れもが 思い出宝庫”   あのシカゴ時代に、同じ職場で過ごしたかっての若きボスも、今や押しも押されぬ、一国一城の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

#353 四十五年間のサラリーマン生活に終りを告げて!

  お世話になった人達との記念撮影。”此処にいる人達の内、二、三人?を除いては、四十五年前には、未だ生まれて無かった若い人達だよ!!             苦しさに 勝る喜び あればこそ ハッと気付けば 古稀も彼方に    遂に HAPPY RETIREENT PARTY? の時を迎える事となった。アメリカ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

#316 豊田創業家社長の米議会公聴会出席に思う!

急成長で世界一になり品質過信気味?のトヨタトップを迎えた公聴会。中間選挙を控え政治ショーの側面も。    今回、品質問題を巡るトヨタ自動車への追求の火の手が収まらない最中、豊田章男創業家出身社長が、米議会公聴会へ招致され、そして出席した。この勇気ある行動?に対し、どの様な表現が一番適切であろうか?と考えた。米国に進出した日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

#313 時、既に遅しか?日航の法的整理の更生?

  日航がモデルのフィクションサラリーマン小説。似た悪い上司、同僚は数多いる!宮仕えは辛いが頑張るしかネ    日航を題材にした小説、”沈まぬ太陽”の単行本が出版されたのは、1999年である。アフリカ篇(上.下)、御巣鷹山篇、会長室篇(上.下)の五部編成だ。日航の再編問題が佳境に入り始めた昨年の秋頃、中古本を入手して一気に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

#300 日系企業の米国進出と経営撤退の在り方色々?

 今回の300回目は節目の?掲載であると思っている。おじんのゴルフ反省記録?ばかり読まされて、非常にヘキヘキされておられる貴重な読者の皆様。これからは、少し硬派の思い出?話も時々は書きたい。物忘れ等が激しくならない黄昏おじんの内に。アメリカでの生活もいい加減にケリを付けて、ささやかな経験を備忘録?として少しずつ。と思ってます。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more