テーマ:長崎の風

#236 ガキの頃の様に!長崎市内を!歩き廻る!そしてゴルフ

            八月の猛暑は半端じゃないが、それでも好きなゴルフは止められぬのか?!  長崎の旧市街地?は狭くて、細くて、こじんまり、としている。西南の一方に開けた鶴の首の様に長い通称”鶴の港”を玄関口に配し、東西南北の山頂から民家が街中に向け連なる。歩けば15分位で行ける繁華街。坂の長崎で生活する高齢者にとっては、厳しい…
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#235 長崎へ夏期休暇の帰郷 

        新たにエコファーマーの認定を受け、安心、安全の農場経営に参画した会社の方々  東京本社での出張用件を予定通り済ませた後、久し振りに日本での夏期休暇を取る事に。この数年?は、地球温暖化の影響でか?更に厳しさを増した様な、猛暑の日本の夏。サンノゼでも日中の暑さは経験済みだが、湿気の少ない、カラリとした夏の暑さである…
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#157  青島(チンタオ)なかりせばおじんの誕生なし!

      大正期の青島日本中学校、日本人が建てた西洋館、寄宿舎、運動場完備 五月二十九日、日本経済新聞の32ページ”文化”欄に、青島日本中学校卒業生の、同窓会会長の杉原俊作氏が "青島あっての我が人生”、と言う題で、文章を投稿されていた。”同窓会は解散しても、かの地への愛着は消えず”、と副題が添えられている。  同窓…
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#119 長崎へ一時帰郷報告

 立山の我が家の傍にある長崎県防空本部跡地、戦時中の遺産だ。子供の頃の遊び場。    1月6日サンノゼ発、7日は東京の自宅に一泊。次男と一緒に、近くの寿司屋で晩い夕食をとる。8日、昼12時半のANAで長崎に。何時もの様に弟が、長崎大村空港迄、多忙の中、時間を割き迎えに出てくれた。空港のチャンポン屋で、例の如くチャンポン、皿うどんを堪…
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#101 おじんのプログ、長崎新聞に紹介される!!!

                 さすが新聞社!喫茶 The プレス      お世話になった方々です   長崎大学経済学部の同窓生、本村君に、昨年の創立100周年で久振りに会った。学生時代は大変控えめで、おとなしかった彼は、現在地元長崎新聞の常勤取締役の要職にある。  今回、おじんが長崎市の茂里町にある長崎新聞本社を訪…
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#0021 末永画伯と長崎の夜を散策

2005年12月も後1日を残すのみとなった12月30日。末永建夫君と立山入り口の歴史博物館横で 待ち合わせをした。夕方6時過ぎ、何時もと変わらぬ洒落たダンディーな服装で、私を拾って呉れた。 歯科医にて、画伯(白日会会員)、4人の男子の父親、子供が全て医者、良質DNAを見事に子孫に 継承完了。”日本男子として 天晴れ” としか言…
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#0020 一瀬司法書士事務所の仕事納め大忘年会に参加

長崎の自宅に到着後、速やかに, 私が電話をしなければならないところが、何箇所かある。 この、必ず為さねばならぬ手続きを欠くと、後々大いなる支障を来たす、と言っても過言ではない。 勿論、この大いなる支障とは、専ら、私の短い長崎滞在スケジュール上の事ではあるのだが。。。。 その電話手続きの第一が、中学、高校、浪人、大学時代からの凡…
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#0019 長崎の新名所女神大橋を渡りました

12月も暮れに押し詰まった27日、羽田発午前10時05分のJALにて、長崎に向った。 ジョーフクダ君のサンバ特訓を受けた、我が老骨は少しバテ気味。しかし7時起床、7時半シャワー終了、8時自宅を後に、駅に向う。西葛西、日本橋径由で羽田第一ターミナルには9時過ぎ着。 軽い食事を取り、チェックインして機上の人となる。 JALのカ…
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#0018 寒波の日本に帰って来ました

10月に帰国した際は素晴らしい日本晴れに恵まれ暖かい日本の秋を満喫する事が出来ました。しかし今日この頃の日本は、厳しい寒波に覆われている.南国長崎も久し振りの雪に見舞われたらしい。 今日の26日(月曜日)は我が友、ジョーフクダ君が、有給休暇をやり繰りしながらやっと確保して、愛車を駆し、はるばる港横浜から世界の田舎、成田国際空港…
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#0016 長崎への休暇帰国を前に

12月25日、サンノゼを発ち、東京に一泊後長崎に帰郷が決まった。と言うより決めた。1月4日まで長崎に居て、1月6日にサンノゼに帰って来る.久し振りの正月を長崎で過ごせる。弟に大村空港までの迎えを依頼した。その時判った事だが、今年は正月の2日,3日に嬉野温泉へ、弟夫婦が母をつれて行くことになっているそうで、私も其れに便乗する事になった。久…
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